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★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話を元に執筆しています。 

※ 登場人物、団体、場所などの画像は架空のものです。 
また、モデルとは一切関係ありません。 

注)ホームランおじさんとは関係ありません。

『常闇のホムおじシリーズ・序章』 こちら← 

『常闇のホムおじ』のカテゴリーを追加しておきました♪ 





〜 常闇のホムおじ・第129回 〜
 



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。。。。。が、捕まった。




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おじさんの焦りをよそに、ミイは話を続けた。




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すると。。。。




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おじさんが頭に『?マーク』を飛ばしていると、ミイがぽつりと呟いた。




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テンプレートのような何の工夫もない返事をひねり出す。




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二人の間に何とも言えない空気が流れる。




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おじさんは地雷を踏んだようである。




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そう言いかけた時。。。。




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みゆきの大きな胸をニンマリと、キュッとした尻をウハウハと眺めながら操作していたことなど誰にも言えないと思った。。。




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おじさんは再び地雷を踏んだ。




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しかし、その感覚は心地が良く、少し浮かれている自分を自覚した。


くすぐったいような、甘酸っぱいような、不思議な気持ち。


おじさんは女性メンバーとの初めての交流を、怖がりながらも楽しんでいた。




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そう言って、ミイは笑った。




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ミイと会話するうちに、おじさんはなんだかミイの事が好きであるかのような錯覚に陥っていた。


そして、何故か告白まがいの事をしたような状況にもなっている。




。。。。。。。。。。。




すると、ユキヒメがルームチャットで発言した。



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おじさんはPTを解散し、帰路につく。




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。。。。。。。。





一方、ミイの『中の人』はモニターの前で冷めた目をしてため息をついた。





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ミイは、おじさんからモテることによって自尊心を取り戻し、次への糧としようとしていたのであった。。。。




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