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※ 必ず採用される訳ではありません。     

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★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話を元に執筆しています。 

※ 登場人物、団体、場所などの画像は架空のものです。 
また、モデルとは一切関係ありません。 

注)ホームランおじさんとは関係ありません。

『常闇のホムおじシリーズ・序章』 こちら← 

『常闇のホムおじ』のカテゴリーを追加しておきました♪ 





〜 常闇のホムおじ・第125回 〜
 



ログインすると、ルームはすでに盛り上がりを見せており、メンバーは交流会の会場であるユキヒメのサブ宅(水やり場とは別)へ移動をしている最中であった。



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ルームメンバーは『17名』になっていた。




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それは自己紹介に始まり、自己紹介に終わるという、ただの自己紹介会であったのだが、それぞれのメンバーのプレイスタイル、求める相方像を知ることが出来た。




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おじさんだってみんなを参考にして、精一杯自己紹介をした。




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ユキヒメに助けられながらも、おじさんは自己紹介を続けた。




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おじさんの言葉にダイヤが反応する。




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ユキヒメ:じゃぁ次、ダイヤっちおね^^



ダイヤ:はい!




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特に個性のない女性の自己紹介よりもダイヤの存在の方が印象に残ってしまったが、こうして『相方募集ルーム交流会』は幕を閉じた。





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