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※ 必ず採用される訳ではありません。
★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話を元に執筆しています。
※ 登場人物、団体、場所などの画像は架空のものです。
注)ホームランおじさんとは関係ありません。
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★『常闇のホムおじ』のカテゴリーを追加しておきました♪
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〜 常闇のホムおじ・第120回 〜
相方ルーム主のサブと思しき家の畑に水とフンを撒いたおじさんは、ふと考えた。

おじさんが悩んでいると、タタタタタタタッ! と誰かの足音が聞こえてきた。

第一印象が大切だと思っていたおじさんは、慌ててチャットを打ち込む。

そう言うと、プクリポ♀は畑に水を撒きはじめた。
名前は『まかろん』と表示されている。

おじさんは、ブログランキング1位の『あのお方』のブログはよく見ていたので、DQ10にブログがある事はもちろん知っていたが、『まかろん邸』は見た事がなかった。

。。。。。。。。。。
何を言い出すのか、おじさんはぎゅっと身構えたが、まかろんの言葉は驚くほどに普通で優しいものだった。

なので、おじさんは彼女に純粋な質問をしてみることにした。

と、その時!!
ルーラ石で何者かが来て、すぐに去っていった音が聞こえたのである。

こうしてまかろんは帰っていき、おじさんも自分の家に帰ることにした。

その画面が表示されようとしたその時!!
チリンチリーン♪
同時起動していたDQ10のウィンドウから音がした。
。。。。。。。。。


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