ver4.2期間中に配信される『キャラクターズファイルvol3』


今回、抜てきされたのは!

我らがドワ子会のアイドル?

『ポイックリン!』

※キャラクターズファイルvol3は6月下旬に配信予定(全3話)です



そこでポイックリンがどんな人物なのか、おさらいしてみましょう♪



※関連するストーリー全てのネタバレを含みます!!





ポイ38



~ ガタラ編 ~


主人公はキーエンブレムを求めて旅をし、

ドワーフ達が暮らす街『岳都ガタラ』に辿り着いた。



街のシンボルとも言える『ガラクタ城』を通りかかると、その少女は突然と現れた!
ポイ
ポイックリン『天知る!地知る!人ぞ知る!美少女怪盗ポイックリン』

パンツミエテマスヨ


左手に持つのは、緑の石板!



ガラクタ城の主『ダストン』が大事にしている『ガラクタ』を盗み出したのである!



『ポツコン』は、怪盗ポイックリンを追いかける!
ポイ2



大事にしているガラクタを盗まれ、憤怒するダストン。
ポイ3



どうやら、ポイックリンはガラクタ城のガラクタばかりを盗んでいるようだ!
ぽい



チリさんがいてくれれば。。というポツコンの言葉に。。
ポイ5
ダストン『もう、娘でもなんでもないんですから!!』



どうやら『チリ』という名の娘とトラブルがあっようである。



キーエンブレムを求めて旅をしている主人公。



『一人前の証』を持つ主人公はガラクタ集めが大好きな同志ではないかと言い放つポツコン。



。。。





同志。。///
ポイ6
おじさんの満面の笑みを進呈。



ポイ7
主人公は助手に任命され『ポツコン2号』の二つ名を手に入れたのだった。



ダストンと共に、ポイックリンから石板を取り戻すべく、北東へと向かう。



カルデア洞穴に逃げ込んだポイックリンを追いかけ、主人公は最深部の部屋に辿り着いた!



そこにいたのは、ポイックリン!!



しかし、その手により石板はマグマの中へと投げ捨てられてしまったのだ。
ポイ9
この石板は、ウルベア地下遺跡の奥にある扉のカギであったと語るポイックリン。



ダストンが扉を開けてしまわないように。。

それを阻止するために捨てたのだ!

そう言葉を残して去っていった。




しかし。。




ポイ8
おじさん強し。



ダストンは、ポイックリンの話を聞いていた。



レアなガラクタを探すべく、ウルベア地下遺跡へと向かう準備すると言い残し、この場を後にした。



城に戻ると、城主ダストンの娘であるチリとすれ違いになったようだ。



チリについて語るポツコン。
ポイ10
チリは美人。




ポイ11
チリはダストンの娘。



ポイ12
血は繋がっていない。


つまりダストンにとって養子なのである。



3年前に大喧嘩した後、絶縁状態だという。



ダストンともすれ違いになった主人公は、ウルベア地下遺跡の奥にある扉へと向かった。



幸いダストンより先に到着した!



しかし、ダストンの被害妄想でパワハラを受ける主人公。



主人公がひるんだ隙にダストンは石板をはめ、扉は開かれてしまった。
ポイ13



内部には、古代兵器が待ち受けていた!



ポイックリンはダストンをかばう為、身を投じた!!



そして仮面の外れたポイックリンの正体が、娘のチリである事がダストンにバレてしまう。



襲い来る古代兵器を、倒せと主人公に命ずるダストン。



死闘の末、古代兵器はガラクタと化す。



父親の身を案じるチリ。
ポイ14
提案『死ぬかもしれないところでした。自分の命が大事じゃないのでしょうか?』



おじさんの回答はコチラ。
ポイ15
回答『自分の命よりガラクタの方が大事なんです。』



ポイ16
チリ『ガラクタが命よりも大事ってwチョーうけるんですけどww』



親子は仲直りし、主人公はキーエンブレムを手に入れたのだった!!


ガタラを後にした主人公は、ドルワーム王国へと向かうのだった。



~ ドルワーム編 ~


太陽の石のかがやきを取り戻すべく、研究を続けていた一人の男。


ドルワーム王国・王立研究所の院長『ドゥラ』は研究結果の報告へ王室を訪れた。
ポイ17



ポイ18
ドゥラは研究の結果、悪しき瘴気の塊『魔障石』はチカラの向きを変えると、『太陽の石』に生まれ変わるという事実を導きだした!



ポイ19
16歳という若さにも関わらず、国を救うという強い意志を持つ少年である。



一方、同じ16歳である王子『ラミザ』は、そんなドゥラを見て劣等感を感じていた。
ポイ20
ラミザには捨てられた兄弟がいるようだ。



この国には、黒歴史がある。
ポイ21
双子が王位を争い、国を滅ぼした歴史があるのだ。



ポイ22
そして、再び生まれた双子の後継者。



その双子は災いの象徴とされ、手には3つの星(ほくろ)があると言う。



ポイ23
国を選ぶか。。子を選ぶか。。



現国王ウルードは国を救うべく、双子の一人を国から追放してしまったのだった。



太陽の石のかがやきを取り戻すべく、原料である魔障石の採掘に向かう冒険者達。



その中でルナナの一行は、封印の札が付けられた巨大な魔障石を見つけ出した!



魔障石の札は剥がされ、ドルワーム王国へと運び出された。



しかし、太陽の石に変えようとすると。。



魔障石の封印が解かれ、『天魔クァバルナ』の魂が復活してしまったのだ。
ポイ24



魂はボロヌスの穴で完全復活し、主人公に襲い掛かる。



苦戦するも、主人公の手により天魔クァバルナは果てる。



『まだ 絶望は 終わらヌ』という言葉を残して。。



王室に戻り、クァバルナ討伐の功績によりキーエンブレムを授与されようとしたその時!



王室の太陽の石が光りだす。



太陽の石になりきれなかった魔障石が悪さをし、暴走しているという。



ドルワーム王家の血を引く者のみが、この暴走を制御できる!
ポイ25
手のひらにある3つのホクロ。



これこそ、ドルワーム王家の血を引く者の証なのだ!




ポイ26
自分こそが、ウルード国王によって捨てられた子供であるという。



ポイ27
動揺を隠せないラミザ王子。



ポイ28
この暴走を食い止める事が出来れば、自分がこの国の王子だと証明することができる!



ポイ29
国の為に捨てられたドゥラ。

罪と恨みは消える事はないのだ。。



ポイ30
ドゥラ『私が捨てられた王子だ!』



しかし、告げられた事実は。。
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捨てられた子は『女の子』だったのだ。



女として生きていこうかと一瞬よぎるも、太陽の石の暴走は止まらない。



国王一人の手では制御できない!



ラミザ王子は、ドゥラが本当の王子ではない事を知り、涙する。



力を出せないでいるラミザ王子。



その時!!



手を高く掲げ、暴走を食い止めようとするチリ!
ポイ32



ポイ33



ポイ34




捨てられた子供は『チリ』だったのだ。




後悔の念を抱いて過ごしていた国王は、やっと出会えた実子のチリに対して。
ポイ35
ウルード『かわいいじゃんw俺の娘かわいいじゃーーんwパパでちゅよー』



ポイ36
チリ『だが断る。』



~ まとめ ~

ポイックリンは、時には怪盗、時にはダストンの娘、時には王国の研究員チリ。

そして、ドルワーム王国の姫君(ラミザ王子とは双子)と、多くの顔を持つキャラクターです!


ガタラの外伝クエストでも活躍したり、盗賊クエストにもエピソードとして登場します!


キャラクターズファイルvol3は、怪盗ポイックリンとしてピックアップされたクエストになります!



ここまで書いていて思ったんですが、やはりポイックリンの話となると。。


ダストンおじさんが付いてきます。。


おじさんのクセがスゴぃぃ。



よーすぴ散歩の質問コーナーによると、

メインストーリーでいなくなる人物は、キャラクターズファイルでは取り上げないそうです。
ポイ37



ダストンおじさんを出してほしかったのですが、

このルールに忠実に従うと一切出てこないという事になりますね。。



どういったストーリーになるのか!!

注目しましょう♪


※ポイックリンは、創世記によるとドワ子の中で一番スタイルが良くしてあるそうです




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