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★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話 を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。

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『常闇のホムおじ』のカテゴリーを追加しておきました♪ 





〜 常闇のホムおじ・第96回 〜
 



色々な可能性や楽しみ が頭をぐるぐるしたおじさんは『郵便局』へと向かい、便箋を購入した。
























。。。。。。。。。。





しかし、おじさんはフレンドへの手紙を書いたことがほぼない ので、どのように書いていいのか悩む。


























ひねり出すように文章を紡ぐと。。。




何とも味気ない『とっても普通の手紙』 が出来上がる。

























チロルへの手紙を出し終えると、おじさんは何をしようかと悩んだ。




これまでのおじさんは。。。

























しかし、この数日間はたっぷりと時間がある のだ。


























おじさんはチロルの『ログイン通知設定』をしている ため、インすると即座に知ることが出来るのだ。


























おじさんがチャットを打つよりも早く、チロルからチャットが飛んできた。


























しかし。。。。


























ホッとしていると、チロルが不安そうな雰囲気を出しながら話し始めた。


























。。。。。。。。。。





少し間をあけて、チロルは続けた。



























少し甘えたような、拗ねたような。。。。。





いつもとは違うチロルの口調に。。。。。。






























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