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★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話 を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。

 ★『常闇のホムおじシリーズ・序章』こちら





〜 常闇のホムおじ・第59章 〜
 



今日は『ダークキングLv4』 の日である。


普通なら敬遠して、この日は金策でもすべきところ、おじさんはやる気満々でログインをしたのだが。。。。























彼らもまだ称号を得ていないのだ。
























ヒアリは最強DKを毎回討伐 し、さらには『しずくなし構成』を何度も達成している強者だった。



そんなヒアリが、めずらしくおじさんに声をかけた。
























おじさんはヒアリが苦手だったので、少し緊張していた。



ばつすけも誘い、残り1名は野良を入れた。
























いよいよ最強ダークキングだ!




と、その前に、おじさんはヒアリの装備を覗いた。。。。。

























戦士2の最強ダークキングでは『攻撃力がとても大事だ』 と、ヒアリは言う。



時間との戦いであるからだそうだ。



戦闘が始まると、おじさんはヒアリの動きに圧倒された。























もしも勝てちゃったなら、アストルティアではそれを『出荷』 と呼ぶ。。。。



ヒアリの動きは、HP黄色以降も完璧だった。
























この日、ヒアリとの『圧倒的な装備の違い』 を見せつけられたおじさん。





























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