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★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話 を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。





〜 常闇のホムおじ・第39章 〜
 



レグナードLv3のその日、おじさんは練習に明け暮れた。






















装備さえ揃えられたら。。。。。。




その言葉を胸にしまい、その日は練習を終え、寝床に入る。





◆ 会社 ◆


翌日、仕事が一段落すると、おじさんは『プレゼントのじゅもん』 を入力するため、『冒険者の広場』へとログインした。






















何気なくクリックしてみると、漫画が表示された。
























おじさんはこの日、初めて『RMT』 というものを知った。。。。。
























新しい知識を得たおじさんは、ゲームの世界にも色々とルールがある のだなと、感心しつつ、定時で帰宅した。






◆ 自宅 ◆


家に帰ると、昨日、約束を破った息子には『ゲーム禁止令』 が出され、
娘が1時間のゲームを独占している。


『ルール』を破るとこういう目にあうんだよな と、おじさんは我が子を見てしみじみと思った。





















夕食と風呂を早々に済ませ、『としふみ』は今日、『最強レグナード・Lv4』に挑戦する。























きようさの腕があったなら。。。。。。




だが、問題は他にもあった。



僧侶のばつすけが、何度もおじさんに『エルフの飲み薬』 を使用してくれたが、自分でも使用したので、おじさんのGはその日、瞬く間に減っていったのである。




こうして、この日は結局最強レグナードを討伐することは出来なかった。。。



























。。。。。。。。。。。







昼間の記憶が頭をよぎる。。。。。。
 
































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