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★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話 を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。





〜 常闇のホムおじ・第38章 〜
 



おじさんは釣りに没頭していた。





















難しい魚をねらう時はもちろん高い釣り具を使ったが、チムリダからもらった釣り具は本当にありがたかった。


おじさんは早く装備を揃え、チムリダに認めてもらい、恩返しがしたいとしみじみ思う。























おじさんは何だかとても気になったが、釣りという使命を果たすため、雑念を振り払った。























だが、ここまでくるまでには何日もかかってしまった。


早くほしかったのに。。。レグナード の練習だって全く出来なかったのだ。


明日は『新精霊王』 を物色し、レグナードに挑戦すると決め、その日は就寝することにした。







◆ 会社 ◆



翌朝もまた、おじさんは会社に着くなり『新精霊王』を物色するが、驚くべき事実に遭遇した!!






。。。。。。。。。。。



























『精霊王:こうげき魔力+45』の成功品を上下購入するだけで、何日もかかって稼いだゴールドは、なくなったのだった。。。。



安く手に入れるため、『ばつすけに錬金をお願いする』 という選択肢もあったのだが。。。。


 




















両手杖と腕は買えなかったが、失敗だらけの上下と比べたら、雲泥の差であることは目に見えていた。


ちょうど今日はレグナードLv3 だったので『今夜こそ勝つぞ!』と鼻息を荒げながら、おじさんは帰宅した。






◆ 自宅 ◆


家に着くと、我が家のレグナード(妻)が咆哮していた。























夕飯後、おじさんは息子と風呂に入り、話をする。


こういう時はやはり、父親としての役目 を果たさねばならない。。。。























風呂の中なのに背筋が凍る思いをしたおじさんだが、レグナードへの熱い想いで正気を取り戻す。


気持ちを切り替え、今日も『としふみ』 はアストルティアに降り立った。






















おじさんは、ばつすけと約束した『汗と涙の結晶』 を売ってしまったのだった。。。。



人のいいばつすけは、『まだ結晶になっていなかったのかな』などと思い、心に止めておき、レグナードLv3の討伐に力を注ぐ。




そして。。。。。。


























時間はぎりぎり。。。。。

























。。。。。。。。。。。。





もっと。。Gがほしい。。。
































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