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★この物語は、投稿していただいたお話を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。    





〜 常闇のホムおじ・第7章 〜
    


今週末は家族サービスをすると決めていたおじさん。





















はしゃぐ子供達の笑顔が、おじさんにはたまらなく愛おしかった。
 

























家族サービスを終え、晴れ晴れとした気持ちでゲームにログインした日曜の夜。




おじさんは『ドワーフ』ではなかった。
























そしてこの日は、酒場で部下を見つけた。
























これまでの美しい世界とは異なる禍々しいフィールド、見慣れぬ敵に恐怖を覚えながらも、おじさんはどんどん先へと進んだ。



そしてついに、冥王ネルゲルとの決戦が始まった!!























初めて体験する連続バトルにおじさんは興奮した。
























本当は攻略サイトなどで何となく知ってはいたけれど、実際に見るのはまた格別な感動がある。



そんな中、不意にピンク色のチャットが飛んできた。






















部下の応援を尻目に、おじさんはとうとう成し遂げた!!
























長かったような、短かったようなおじさんの冒険はひとつの節目を迎えた。


結局スーパースターが戦闘中に何をしていたのかおじさんにはよくわからなかったが、何はともあれ無事に倒すことができたのだ。


歴戦の世界を振り返るエンドロールを眺めながら、おじさんはつぶやく。























まだまだ世界は広いことを、おじさんは知っていた。


























そしておじさんはレンダーシアへ向かうため、港町レンドアへと走り出したのだった。


時刻は深夜0時を回ろうとしていた。。。 




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