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★この物語は、投稿していただいたお話を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。    
  

 






〜 常闇のホムおじ・第5章 〜
  



装備の何がダメなのか。。。。困惑していると、部下の次の言葉がコレだった。




ルシファー:あと、レベル50じゃ公式バトル入れないですよ。

90以上じゃないとw 





おじさんは全てを理解した。

おじさんはまだレベルが50であり、装備しているのはLv50の防具だ。

ダメというのは、このことだったのだと!! 























さらに部下の言葉は続く。




















          



矢継ぎ早に繰り出される質問に、おじさんは何ひとつ答えることができなかった。
 


部下が何をしゃべっているのか、まったく理解できなかったからである。
 




。。。。。。。。。





おじさんの反応を見て、目の前のエル子は全てを悟ったかのように頷いた。

























この時、おじさんのプレイ時間は70時間 を超えていた。
 



それでもおじさんにとっては、家族との大切な時間を割いて作った貴重なプレイ時間だ。 



























こんなに頑張ったのに、なぜこんなことを言われなければならないのか。
     


























そして部下はひとつの提案を持ちかけた。
























おじさんはこれまでずっと一人だった。



なぜなら、参考にしているあのサイトはいつも、『サポで倒す方法』 を紹介していたからだ。


情報など、あのお方が全て公開していたのだ!!



さらに部下は続けた。




























。。。。。。部長!?


      




























。。。。。。広報部!?






























そんなことはもう、どうでもよかった。






































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